(highlandvalleyから)
(highlandvalleyから)
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“うちは結婚式をしなかったのでケーキを切るときは、 なるべく2人で一緒に切ることにしている。”— あなたの心がなごむとき~第50章 (via eternityscape) (via gkojax) (via gkojax-text)
“966 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2012/06/25(月) 20:51:53.25 ID:EZfUIWry マンションの隣の家に去年赤ちゃんが生まれた ぜんぜん騒音とか聞こえないけど、丁寧にケーキ持って「うるさくなりますが」って挨拶にこられた 隣家じゃなきゃ全く接点ない美人&イケメンなリア充っぽい夫婦だった 今日ベランダに出てたら、奥さんと赤ちゃんもベランダに出てきたらしく会話が聞こえた なんとなく咄嗟に気配殺しつつ洗濯物を取り込み続けたw 奥さん「きれいねえ、お空青くてきれいねえ」 奥さん「◯◯君、飛行機飛んでるよ、ほらっ、あそこ!」 奥さん「お花きれいねえ、◯◯君がお花好きかなと思ってママ植えたのよー」 赤ちゃんは奥さんの言葉に関係なくキャッキャ言ったり唸ったりしてる 奥さん「あー幸せだねえ、◯◯君。ママは今、人生で一番幸せなんだよ、◯◯君」 奥さん「◯◯君、ありがとうねえ」 無言で洗濯物取り込みながら、なんか泣いてしまった 疲れてんのかな”
“「さようなら。また会えると良いわね」女の声だけが聞こえた。「どこにいるのかは問題ではありません。会いたいか、会いたくないか、それが距離を決めるのよ」”
(tyoreから)
“それはあなたのリブログだ。 好きなモノをリブログしろ、好きなだけ。 何か嫌いなモノがあるなら、書き換えろ。 そのフォトが嫌いなら、スルーしろ。 時間が足りなければ、寝るな。 人生かけて探しているモノを見つけたければ、もっと潜れ、 あなたがソレを見つけ出すまで彼らは待っていてくれる。 考えすぎるな、許された時間は三秒だ。 リブログしなかったポストこそ美しい。 クリックするときは、しっかり押し込め、ワンクリックごとに。 心を、両手を、感情を開け、繰り返し現れるポストとそれをリブログした人々に、 私たちはそのリブログによって一つになれる。 ダッシュボードの向こう側にいる彼らが情熱を注ぐものを見つめ、 そして閃いたシナプスの発火を彼らと共有しろ。 クエリーをまき散らせ、何度でも。ウェッブの網の目で迷うたび過去の自分に出会うだろう。 一度きりしかないリブログもある、迷わずぶちかませ。 たぶんインターネットとは、あなたがクリックしたアンカー、そしてブラウザーに残った履歴のことだ。 だからゲートウェイを飛び出して、何かを作り始めよう。 オレたちの夜は短い。 だからスピードを身にまとって、 一瞬を生きなさい。”—
Reblog Commons Manifesto (via taizooo)
リブログしなかったポストこそ美しい
(viacharzred)
“間違いが許される世界だからこそ、捏造は許されないんだよ”— 山北篤さんはTwitterを使っています (via pudknocker)
“電車で男子高校生がお年寄りに席譲っててどこも座るとこないのに「どうぞどうぞ!大丈夫っす!座るとこあるんで」って言って平然と隣の友達の膝の上に座った。すごくワイルドな席の譲り方だった”— (via himmelkei)
(yasaiitameから)
“若いころ想像していた「老いる」というのは「いままで出来たことができなくなっていく」というものだった。でも実際には少し違う部分があった。「出来なくなる」以前に「したくなくなる」「興味がなくなる」「どうでもよくなる」という感覚がある。”— Twitter / hyuki (via igi)
(katakanapostsから)
“寝ない子供を寝かしつけているうちに親も寝てしまう「寝かしつけオチ」現象を応用して娘を寝かしつけられないかと考えた 「大好きなリラックマのぬいぐるみを寝かしつけなさい」と娘に指示したら一緒に布団に入ってぬいぐるみをトントン寝かしつけながらまんまと寝た 俺もその様子をみながら寝てた”— アイザックさんはTwitterを使っています (via hutaba)