まるとめも

月

6月 2013

213件の投稿

Jun 18, 201369,649 notes
Jun 18, 201343,809 notes
Jun 18, 201328 notes
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Jun 18, 2013651 notes
Jun 18, 2013797 notes
“特に共感したのが、読者の感情を動かしたいならば、文章が感情的になってはいけないというアドバイスである。漫才師と同じで、笑わせるものは笑わないのが鉄則なのだ。「読者を怒らせたいとき、泣かせたいとき、感動させたいときも「笑い」と同様である。筆者自身のペンが怒ってはならず、泣いてはならず、感動してはならない。」。” —

Passion For The Future: 日本語の作文技術

—
via http://jinon.tumblr.com/post/14137503

(via plasticdreams, ontheroad) (via rosarosa-over100notes) (via positive-sum) (via usaginobike)
Jun 18, 2013224 notes
“酔っぱらって人格が変わるのは一部の病的酩酊の人だけで、通常の酔っぱらいは「自制心が弱くな
る」だけです。つまり、酔っぱらった時にとる行動というのは「やりたいけど普段は我慢している行動」なのです。酔っぱらうと泣く人は泣きたがっているし、
脱ぐ人は脱ぎたがっているのです。”
—

Twitter / 似鳥 鶏 (via 337)

酔っ払ってReblog

(via otsune)

Jun 18, 20132,027 notes
Jun 18, 201391 notes
Jun 18, 201317,714 notes
Jun 18, 20133 notes
Jun 18, 2013684 notes
“

妹から聞いた話 妹の友人が派手に髪を染めて実家に戻ったところ「親にもらった髪に何やってんだ!」と父親に叱られたそうで、「じゃあお前は親にもらった髪どこにやったんだよ!」と言い返すとそれ以来髪に関しては自由になったという話

”
—Twitter / @wakame_ga (via nasubanana)
Jun 18, 2013481 notes
Jun 18, 20131 note
Jun 18, 20131,595 notes
Jun 18, 20131,560 notes
Jun 18, 2013355 notes
“

僕が経営者になるときに一所懸命読んだのは、もっぱら「社長失格」や「追われ者」といった、有名IT企業の社長が失脚していくドキュメンタリーだ。なにしろ失脚した本人が書いてるんだから迫力がある。

先に失敗を学んでおけば、自分が似たような状況に遭遇した時、「これはやばい」と解る。

失敗は意外とパターン化されていて、何冊もそうした本を読んでいると共通する失敗の予兆が見えてくる。

経営者ほど成功と失敗の境目がハッキリと別れる仕事は珍しいと思うけど、失敗した成功者はたいてい、ろくに本を読んでないか、本を読む習慣を喪失している。目先の成功に気を良くして、自分に自信ができ、他の人の意見など聞かなくなってしまう。

だから「失敗本」の多くは驚くほど語彙が少なく、彼らが失敗そのものからほとんど何も学んでいないという、恐るべきことまで解ってしまう。たいていの場合、怒りの矛先はトンチンカンな方向へ行っており、ああこの人はこのままではまた失敗するなと読者に確信させてしまうあたりも含めて上手い。実際、失敗本書いた人で再起した人ってほとんどいないし。

”
—「なんで本読まないといけないの?」という問いに対する答えにならない答え - UEI/ARC shi3zの日記 (via katoyuu)
Jun 18, 2013886 notes
“VHSテープ全盛の時代の米国のレンタルビデオ店での話。「見終わったあとはテープ巻き戻してから返却してください」とシールを貼っておいても、巻き戻さずに返却する人が多く、店としては頭を抱えていた。そのまま次の客に貸してしまうと次の客の気分が悪くなるし、店でいちいち巻き戻していては手間がかかって仕方がない。


 これを「マナーの問題」としてしまうと、ほぼ解決不可能な難問になってしまうが、この店では思い切ってルールを変更してしまうことにより、この問題をみごとに解決したのだ。VHSテープに貼り付けるシールの文言を「このテープは一度最初まで巻き戻してからご覧ください。返却時は巻き戻さなくても結構です」に変更しただけだ。


 こうやって基本ルールを変えただけで、借りたばかりのテープが巻き戻っていなくても気分を害する客はいなくなったし、逆に巻き戻してあると「得をした気になる」ようになったのである。

注目すべきは、誰も行動パターンを大きく変えたわけでもないのに、皆の気分が良くなった点である。”
—Life is beautiful: 「半分空っぽのコップ」を「半分水が入ったコップ」に見せるテクニック (via mi2hy)
Jun 17, 20131,539 notes
Jun 17, 2013110 notes
Jun 17, 201397 notes
Jun 17, 20131,220 notes
Jun 17, 2013909 notes
Jun 17, 2013216 notes
“アメリカでは中絶の合法化がさまざまな結果を招いた。
子殺しが劇的に減った。
できちゃった結婚も減ったし、養子に出される赤ん坊の数も減った(代わりに外国で生まれた赤ん坊を養子にするのがはやった)。
妊娠は30%近く増え、一方出産のほうは6%減った。
つまり、女性たちは中絶を産児制限の方法として使い始めたわけだ。
さしずめ、荒っぽくも劇的な保険といったところなんだろうか。
 でも、中絶合法化がもたらした一番劇的な効果が現れるまでには何年もかかった。
犯罪への影響だ。
1990年代の初め、「ロー対ウェイド」裁判の後に生まれた最初の世代が10代後半になるころ—-つまり、若い男の子たちが一番犯罪者になりやすい年代になるころ—-犯罪発生率は下がり始めた。
この世代に欠けていたのは、もちろん、犯罪者になる可能性が一番高い子供たちだ。
そして、子供をこの世に連れてきたくなかった母親の子たちが欠けたこの世代全体が成年になるにつれて、犯罪発生率は下がっていった。
中絶の合法化で望まれない子供が減ったのだ。
望まれない子供はたくさんの犯罪を引き起こした。
中絶の合法化は、そうして、犯罪の減少をもたらした。”
—ヤバイ経済学(p.175)
Jun 17, 20131,055 notes
“なにやら嫌になって辞めたらしい俺の前任者的ポジションの人、その人の痕跡を見つけるたびに勝手に脳内に物語作って同情する遊びしてたけど、最近とにかくこいつの作業の雑さに憎悪の念が湧いている。” —Twitter / semimixer2008 (via ag107)
Jun 17, 2013102 notes
Jun 17, 2013187,779 notes
Jun 17, 20131,285 notes
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Jun 15, 201310,214 notes
“やたらに人に弱味をさらけ出す人間のことを私は躊躇なく「無礼者」と呼びます。
それは社会的無礼であって、われわれは自分の弱さをいやがる気持ちから人の長所をみとめるのに、
人も同じように弱いということを証明してくれるのは、無礼千万なのであります。
そればかりではありません。どんなに醜悪であろうと、
自分の真実の姿を告白して、それによって真実の姿をみとめてもらい、
あわよくば真実の姿のままで愛してもらおうなどと考えるのは、
甘い考えで、人生をなめてかかった考えです。
(三島由紀夫「不道徳教育講座 告白するなかれ」より)”
—http://anond.hatelabo.jp/touch/20130316000616 (via skgwt6v)
Jun 15, 2013930 notes
Jun 15, 2013658 notes
Jun 15, 20131,433 notes
Jun 15, 201318 notes
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